
令和八年一月。
年が変わり、気分も一新したことは、様々な動きを起こす良いきっかけです。
現状維持では衰えます。現状維持から脱するためにも、年が変わるタイミングは生かさないと。
正月には毎年恒例ですが、今年の抱負を考えました。その「記事」もアップしています。また、作った抱負をもとに、会社がどうあるべきかについて、コンサルタントさんと私と新代表で打ち合わせもしました。
今月はいくつも動きを起こしました。個人的に始めた取り組みや挑戦も多く、両手の指では足りません。会社としても、新たな案件も複数請けています。
経営をうまく舵取りすれば、この年始に立てた売上予想よりもさらに上回る売上もいけそうだ。そんなお墨付きをコンサルタントさんからいただいています。
世の中は相変わらず不安定です。今までもずっと不安定でしたが、さらにAIの進展が不安定さに拍車をかけています。特にIT業界は、AIの震源地であるため、AIによってその影響を大きく受けています。
AIを脅威として捉えるべきか、味方とすべきか。私は、この動きは不可避であり、乗らない手はあり得ません。私もAIを用いたコーディングや仕様書作り、提案書作りには、今月もかなりの時間と試行錯誤を重ねました。
昨年の11月に代表交代を果たしました。それによって、メンバーの心持ちも少し変わったように思います。
10月から入ったメンバーもさっそく年末にkintoneの入門資格に合格してくれました。複数の案件を同時にこなしてくれるなど、早くも戦力になってくれています。
ただ、まだ安心はできません。世の中のAIへの傾斜はますます強まっているからです。
うちの会社が拠って立つSaaS/PaaS(Software as a Service/Platform as a Service)の存在意義は、AIの台頭によってどう変わるのか。この判断を誤ると、会社の存続すら危ぶまれます。
kintoneが今後どういう方向へ進むのか。kintoneを会社としても私個人としても応援しつつ、自分たちでも広げる働きかけをしなければ。
その一方で、会社としてもkintoneの他にもう一つの武器を保つ必要があります。
この点を真剣に追求すべきと考えています。
わが国の国民性、AIの進歩、そして産業構造、マクロなビジネスの現場の趨勢。色々と考えています。
世の中の動きや潮目を読み、新代表の判断に誤りのないように導くべきと考えています。また、お客様に対しても、的確な判断と助言を怠らぬようにしたいと思います。
今のところ、代表交代にあたっての影響は見られません。むしろ、引き合いと受注は相変わらず来ています。
この認識をもとに、複数のコミュニティづくりを進めています。
達成度6割。達成感6割。満足感7割。それが今月の私=創業者(旧代表)自身の自己採点です。
弊社とご縁をいただいたすべての方々に感謝します。ありがとうございました。
●弊社の業績
§ 総括
一月度の売上は目標を若干上回りました。
とはいえ、まだ会社としては売り上げをもう少し確保しなければ成長がありません。
先々月の21日からは代表を交代しました。
交代の理由はnoteにて私から10箇条に分けて書いています。おそらくここに全て書き尽くしたと思っています。
10月30日 10月30日 私が代表を離れる理由の前説
10月31日 10月31日 代表を退く理由の前説2
11月04日 11月4日 私が代表を離れる理由(1/10)
11月05日 11月5日 私が代表を離れる理由(2/10)
11月06日 11月6日 私が代表を離れる理由(3/10)
11月07日 11月7日 私が代表を離れる理由(4/10)
11月10日 11月10日 私が代表を離れる理由(5/10)
11月11日 11月11日 私が代表を離れる理由(6/10)
11月12日 11月12日 私が代表を離れる理由(7/10)
11月13日 11月13日 私が代表を離れる理由(8/10)
11月14日 11月14日 私が代表を離れる理由(9/10)
11月17日 11月17日 私が代表を離れる理由(10/10)
11月18日 11月18日 プラグインを売らず、エコシステムに貢献します
今、うちの会社は、特定業界「医療」に特化する方向性を打ち出しています。また、山梨進出では引き続き知名度を増やす方向です。もちろんkintone界隈の中でもやれることはたくさんあります。
おかげさまで案件は途切れずにいただいています。ただし、この状況がいつまでも続くとは考えていません。
来年以降、どの方向に力を入れるか、何を打ち出していくか。この後の正月休みで考えました。
少しずつ私が何でも仕切るのではなく、メンバーの判断に委ねる機会を増やしています。徐々に。
私頼りの長井の会社ではなく、アクアビットとして価値を打ち出す。昨年からの取り組みは意識していますが、さらに進められそうです。
私の担当ではありませんが、先月からは新代表が個人で営んでいたハレ・プロモーション事業も弊社の事業部として活動することになりました。先月末には朗読劇の主催を無事に行いました。収支はまだこれから集計するのでしょうが、赤字にはならなかったと聞いています。
今月は弊社にとって以下のようなトピックがありました。
・弊社が協賛する「チャレンジハイスクール」の新たな期が始まり、代表と私で参加しました(1/12)。
・私が戸田市商工会新年名刺交換会に参加し、主催のSEEDPLUS社の前嶋さん、サイボウズの社員さんと共に会場でkintoneの展示を行いました(1/14)。
・代表が全国地域クラウド交流会の全国オーガナイザー会議に出席しました(1/15)。
・代表が第1回 四街道地域クラウド交流会に参加しました(1/17)。
・弊社バックオフィス担当がkintone Café Tokyoに運営スタッフとして参加しました(1/17)。
・代表が第4回 甲府地域クラウド交流会のスタッフキックオフミーティングに参加しました(1/18)。
・代表と私が山梨県活性化プロジェクトに参加しました(1/21)。
・私がノーコード推進協会の中山代表理事と対談セミナーの収録を行いました(1/30)。
他にも私は個人の立場でスナックジョイゾーやJP_Stripes Tokyoに参加しています(1/27)。
実績を出しつつ、日常も充実させる。ワークライフバランスの軸は堅持しつつ、成長もさせていきます。引き続きよろしくお願いいたします。
●開発案件
今月は九割五分の開発案件がkintoneがらみでした。
生成AIは明らかに開発の進捗を早めています。昨年から本格的にAI活用は進めていますが、今年に入ってからもさらにAI活用の研究をいろいろ進めています。提案書や仕様書あたりはだいぶAIに任せられるようになってきました。もちろんコーディングも。
弊社は今、複数のAIサービスを契約して使っています。5種類ほどです。
AI関連の進歩を否定するのではなく、どこに人の活動の価値を置き、どう使い分けるか。
一方で、開発だけではなく、ビジネスの現場にあまねく広まるかと思いきや、まだ、そこまでの段階に進めていない現場が多いようです。先月に参加した生成AIカンファレンスで紹介された活用の広がりに反して。
ビジネスの現場で活用できるのに、それができていない理由は何か。それを追求することが、うちの会社の生き残りのヒントになりそうです。
わが国の生産性の低さとは、ガバナンスの強さとトレードオフの関係にありました。統制をとりつつ、AIの高い生産性を生かす大企業のあり方は正しい。ですが、中小企業にはまだAIを使うまでの段階には至っていないのも確かです。日本の生産性はAIによって劇的に変わりますが、その前段階でうちの会社がお手伝いできる可能性と広がりは相当高いと見ています。
その中で、弊社が取り組んでいるkintoneを始めとしたノーコードツールやSaaS/PaaSがAIの進化に合わせてどう適用させていくのか。AIとどう共存させるのか。
未来がどうなるかは誰にもわかりません。AIの進化と影響も。右往左往せず、動ける体制だけは取っておこうと思います。
一つだけ確かなのは、従来のやり方をよしとした瞬間、システム会社としての将来は絶たれることです。
ここだけは忘れぬよう、常にやり方も変えます。対象も見直します。
SORACOM、Stripe、canvaを追求する予定です。もう、その働きかけは始めています。今月は私がStripeのコミュニティであるJP_Stripesにも参加しました。
代表を降りたことによって、そうした技術革新の波に乗り遅れないための準備はできました。言い訳はしません。
案件をこなしつつ、技術革新の波に乗っていこうと思います。
弊社では引き続き請負開発と共遊開発に加え、昨秋から始めた研修事業の三本立てで臨みます。
共遊開発とは、弊社は手を動かさず、お客様に開発を行ってもらう開発手法です。
2023年の秋に、以下のとおり弊社の今後の業務の進め方を決めました。
・その作業を通じて要件についての理解を双方で深め合うことができる。お客様自身にとってもkintoneの手法を習得することで、よりシステムへの主体性を持て、かつ、要件の揺れが最小限に収められる。
・お客様がアプリを構築する作業と並行して、kintoneの標準機能では難しい機能を可能な限りプラグインや連携サービスを推奨し、カスタマイズ作業が最低限で済むように導く。
・お客様によるアプリ構築が終わった時点で、どうしてもカスタマイズが必要な場合のみ、弊社メンバーにカスタマイズを割り振る。弊社メンバーのカスタマイズ難易度は少し高くなるが、複数の案件を同時にこなす必要が減る。
・同時に他のSaaS/PaaSとの連携作業は、弊社メンバーが専任して実装を行う。
・上記作業により、代表は様々な場所を訪れて商談をこなし、手は動かさずに済む。営業力も維持できる。メンバーは要件が絞られた状態でのカスタマイズに集中でき、メンバーのスキル上達と同時に、複数の業務を円滑にこなすことが可能となる。
ここに挙げたとおり、手法としては最近注目を浴びている伴走支援とそう変わりません。
また請負開発も引き続き、kintoneの引き合いを中心にいただけています。今月も複数の大きめの案件の検収およびに向けた作業を並行して行いました。また、今月は山梨で複数の引き合いをいただきました。昨年秋に二回開催した山梨県流通センターでの研修からのご縁です。ありがたいです。少しずつですが山梨県にkintoneユーザーが増えています。さらに増やしていく予定です。
皆さんのご期待に応えるためにも、弊社としての体制をきちんと整えていきます。
●業務パートナー
今月もまた、複数の企業様との間でさまざまなご縁が結ばれました。
そのご縁は既存の案件を通じて得たご縁であり、たくさんのイベント参加によって得たご縁でもあります。
そうしたイベントで得たご縁から新たな取り組みがいくつも始まっています。
今の弊社は共遊案件に舵を切っているとは言え、開発案件も多数引き合いをいただいており、その資源の捻出が喫緊の課題です。それを外注先を活用することで生かそうとしています。
お互いがお互いに依存するのではなく、互いに高め合うための良い関係を構築し、次につなげたいと願っています。
パートナー費用も含めて、新たなやり方で開発を行い、より価値を生み出せるように弊社からも指導が欠かせないと思っています。
●財務基盤の堅牢化
財務をきっちりすること。前からの課題です。
2024年の一月、大きな荒療治を行って状況をリセットしました。
昨年の11月に代表を交代したことにより、よりシビアに、会社存続のためだけ、IT業界の実情や忖度など一切抜きに、新代表には経営のために判断してもらいます。私も既にいくつか単価の修正指示を受けています。
昨年度は何度かに分けて単価をアップしました。今回の代表交代で単価はさらに上げています。
それによって、収支は少しずつ改善していくはずです。
ただ、昨年末に一つ大きな金額の失注がありました。
単価を上げたのならば、時間はその分減らさなければ。
この辺りも踏まえて、見積もりの精度を上げ、失注は減らします。
他の財務改善も、昨年の7月から参画してくれたバックオフィスメンバーが本格的に稼働し始めています。よりきちんとした体制になるはずです。この辺りの指揮は新代表に期待します。
弊社への期待の高さを感じ、また耳にするにつけ、頑張らなければと思っています。
●社内体制
先月、代表を変わったことにより、大きな変化が生じました。
それによって、会社の空気感が若干変わったように思いました。
2021年の師走作った社是、企業理念、経営理念やスローガンも、いろいろに変えています。
企業理念
「一期一会の儲けよりお互いが継続して協業できる幸せを」
経営理念
「最新技術をお客様、地域に提供し、メンバー、家族、パートナーと輪になって幸せになる」
経営方針
①システムを継続してもらえる品質と対応を行います
②技術に偏らず、お客様ビジネスの現場を尊重します
③経営を継続するための自社サービスを生み出します
④社員・協力社・技術者・その家族を大切に考えます
⑤顧客とともに一期一会でない継続の関係を築きます
⑥技術の進化に先手を打ちながら、自社も進化します
⑦世の中の働き方改革に貢献する手本となり続けます
⑧地域の非営利組織・団体のために技術で貢献します
行動指針
〇公私を両立し、360度可能性を見出す目をもつこと
〇社会人として人に迷惑を与えない言動を心掛けること
〇情報のプロとして機密保持、品質、速度を意識すること
〇お互いを理解し尊重する心を持つこと
〇すべての物事に対して好奇心を持つことを忘れないこと
〇常に進歩、前進を忘れず、人生を楽しむこと
〇身内にも常に敬称で呼び合うこと
今、これらも含めて私と新代表に加え、外部のコンサルタントさんに入ってもらい、中期経営計画の見直しに着手しています。すでに今月も二回打ち合わせを行いました。上に書いた各種の指針・理念もその中で練っていく予定です。
代表があづささんになったことで、業務の多角化を進めます。「ハレ・プロモーション」が担うイベント開催事業、ココデンタルクリニックを管轄する医療事業、ほかにも物販事業も控えています。
もともと、弊社の活動内容は、代表を交代する前から、地域創生活動やNPO支援、kintoneエコシステムへの関与など多岐にわたっていました。これに加えて、リソースが分散しないように気をつけながら、ハレプロモーションの事業も進めていきます。
まずはメンバーが公私ともに充実するよう、無理も残業もさせず、会社の成長と個人の生活向上を両立させたいと思います。
今後とも、なにとぞ弊社をよろしくお願いいたします。
●人脈の構築
今月も外出や打ち合わせを何度も行い、リアル商談を数多く行いました。
お客様とのリアル商談は6回です。リアル共遊開発は1社様に対して1回、2時間。オンライン共遊開発は1社様に対して1回、1時間。
オンライン商談はざっと数えたところ29回ほどです。
今月、頂戴した名刺は約29枚です。
今月は、オフラインの交流は会社としては、以下の通りです。


・チャレンジハイスクール(1/12)
代表と私が参加し、高校生たちが事業を考えていく様子、そしてそれをメンターとして支える大学生や社会人の姿を見届けました。
とにかく山梨は若者が活発で、山梨に肩入れしているうちの会社としても楽しみです。
今回もその場でまた次のご支援を続けることや、別のご支援もさせていただくことになりました。


・戸田市商工会新年名刺交換会(1/14)。
こちらにはSEEDPLUS社の前嶋さんと、サイボウズ社の社員さんとで参加し、
懇親会会場では写真のようにkintoneのデモが可能なようにブースも出しました。
こうした場で認知度を上げるのは有効ですね。

・第一回 四街道地域クラウド交流会(1/17)。
こちらは代表が参加し、スタッフの皆さんに交じってプラチナオーガナイザーとしての知見を活かしてお手伝いしました。
私も片付けている会場に遅れて駆け付け、何人かの方とご挨拶をさせていただきました。

・山梨県活性化プロジェクト(1/21)。
今年初の山梨県活性化プロジェクトに、代表と私で参加しました。
複数のご縁が進みそうで、私たちとしても、昨年から続いて今年の拠点の一つとして考えています。
なお、ほかにも私が参加したイベントは、
・スナックジョイゾー
・JP_Stripe Tokyo
がありますが、これらは個人のまとめに譲ります。
また弊社の総務人事経理担当や役員もそれぞれ個人で複数のイベントに参加しています。
これからもkintoneエコシステムの一員として、弊社も力を尽くし、盛り上げていきたいと思っています。
引き続きよろしくお願いいたします。
●対外活動
今月はこちらのイベントに参加しました。甲州怪談語り 弐(1/11)。チャレンジハイスクール(1/12)。戸田市商工会新年名刺交換会(1/14)。全国地域クラウド交流会オーガナイザー会議(1/15)。第1回 四街道地域クラウド交流会(1/17)。kintone Café Tokyo(1/17)。山梨県活性化プロジェクト(1/21)
こちらは弊社メンバーも参加したイベントも含めています。また、代表の活動については会社として参加したものに限定し、代表個人の活動はここでは割愛しています。
上にも書いたとおり、この春あたりから、弊社の役員や総務人事経理担当が、代表が言わなくても積極的にこうしたイベントに参加するようになってくれています。とても心強いです。
新代表はこうした活動に積極的です。今後は私と違って技術以外のイベントや山梨のイベントにも顔を出してくれるはずです。この辺りの価値観があっていたからこそ、私は新代表に譲る決断を下せました。
もくもくと開発するだけの会社では、今後の展開が見込めません。さらには私自身のやりたい方向とずれていきます。
そのための対外活動であることを弊社内部にも理解してもらうように努めなければ。
奉仕活動だけでは続きませんが、営利だけを目指す企業になってはあまりにも殺伐とします。
このバランスは難しいし、その時々の社会状況や弊社の状況も含めて理想の形は見えないでしょう。ですが、追い求めたいと思います。
まずは今月の弊社と関わっていただいた皆様、誠にありがとうございました。
●執筆活動
以前に連載していたCarry Meさんが運用する本音採用サイトの「アクアビット 航海記」の続きを弊社サイトにアップする作業ですが、今月はアップできませんでした。
ここにアップする記事も先月からは、弊社の活動に関する記事のみに分かちます。個人の活動については同様の記事を今後書きますし、そちらにリンク一覧として載せます。
今月、書いた「物申す」は0本。
今月、書いた弊社の活動ブログは1本(
「2026年の抱負(長井)」
)。
今月、書いた弊社の技術ブログは0本。
なお、一昨年のはじめから毎営業日にnoteに書き始めた記事ですが、今月は以下の内容をアップしました。
1月3日 1月3日 新年あけましておめでとうございます。
1月4日 1月4日 今年のSNSとの関わり方
1月5日 1月5日 クラフトマンシップは技術者に残せるか
1月6日 1月6日 正月に感じた多様性と節目の意味
1月7日 1月7日 今年は見積もり精度の向上に取り組みます。
1月8日 1月8日 自我と社会の枠組みはあいまいなもの
1月9日 1月9日 和製ツールを推します
1月13日 1月13日 高校生は諦めない
1月14日 1月14日 システム会社が演劇や怪談語りを主催する理由
1月15日 1月15日 交流会、イベントで案件を増やすには
1月16日 1月16日 システム会社がAIに食われない方向性
1月19日 1月19日 災害に遭った経験を他の方に共有せずにいられない。
1月20日 1月20日 政治にテクノロジーを
1月21日 1月21日 流行る施設から学ぶこと
1月22日 1月22日 データ規格の標準化も忘れぬよう
1月23日 1月23日 マルチタスクにはAI
1月26日 1月26日 QBハウスさんに学ぶこと
1月27日 1月27日 AIに代替されない自然の貴石
1月28日 1月28日 Stripeに対する知見を増やそうと思います&
§ Xポストまとめ



















