
令和8年7月。
熱暑の季節です。
ホルムズ海峡の封鎖によるサプライチェーンの問題がようやく解消されると思いきや、アメリカとイランの対立は再燃し、いつ終わるのか。
世界も暑いです。
そんな暑い季節のさなかに、熊本で大地震が起こりました。
天災は忘れた頃にやってくる。そして、被災したイオンモール熊本の避難の鮮やかさによって、改めて普段からのBCP(業務継続計画)の整備が必要と感じています。
今月も山梨に通い、各地のイベントに出席しました。
オンラインでこれだけ多くのことができるようになった今、現実世界との関わり方が問われています。どの関わりをオンラインで済ませ、どの交わりをリアルで行うか。
対面でお会いした方が物事は進み、関係性は増します。それは間違いありません。
何でもかんでもオンラインで済ませ、SNSなどのテキストだけで発信しようとすることで、得るものもありますが、失うものも多いと感じます。
人の生活はオンライン上のコミュニケーションがどれほど進化しようと、現実世界に依存します。今回の地震はそのことを教えてくれました。
ヴァーチャルとリアルの使い分けを意識し、どちらかに偏ることのないようにしたいと思います。
達成度6割。達成感6割。満足感6割。それが今月の私=創業者(旧代表)自身の自己採点です。
弊社とご縁をいただいたすべての方々に感謝します。ありがとうございました。
●弊社の業績
§ 総括
7月度の売上は目標をギリギリ上回りました。
今月も案件の検収をいただけたためです。
ただ、経営の上では、毎月今月よりもさらに上回る金額を維持しなければなりません。喜んでいる場合ではありません。
もちろん、今月も経営にとって良いトピックはありました。
その多くは、山梨県での新たなご縁によるものです。ご縁ができ、そこから新たなご縁へと。中には案件へと。
この好循環が生まれています。今後も山梨では、良い感じで案件がお請けできるでしょう。
今、弊社は、特定地域「山梨」、特定業界「医療」に力を入れる方向性を打ち出しています。
前者(山梨特化)においては、先月に甲府地域クラウド交流会を成功させました。それは、ますます山梨における弊社の認知度を高めました。
また、弊社は山梨で複数のお客様に対してkintone開発のご支援を行っています。今月も新たな引き合いをいただきました。
後者(医療特化)についても、今、複数の話を並行して進めています。
こうした弊社の目指す方向性をメンバーの皆さんに理解してもらうため、全メンバーに集まってもらい、1日かけて中期計画報告会を催しました(7/27)。またそこで発表した中期計画を立てるため、初めて経営合宿を実施しました(7/4-5)。
昨年秋に代表を交替した効果は、間違いなく出ています。
昨年秋に代表を交代した理由はnoteにて私から10箇条に分けて書いています。おそらく以下の13回に分けたnote記事に全て書き尽くしたと思っています。
10月30日 10月30日 私が代表を離れる理由の前説
10月31日 10月31日 代表を退く理由の前説2
11月04日 11月4日 私が代表を離れる理由(1/10)
11月05日 11月5日 私が代表を離れる理由(2/10)
11月06日 11月6日 私が代表を離れる理由(3/10)
11月07日 11月7日 私が代表を離れる理由(4/10)
11月10日 11月10日 私が代表を離れる理由(5/10)
11月11日 11月11日 私が代表を離れる理由(6/10)
11月12日 11月12日 私が代表を離れる理由(7/10)
11月13日 11月13日 私が代表を離れる理由(8/10)
11月14日 11月14日 私が代表を離れる理由(9/10)
11月17日 11月17日 私が代表を離れる理由(10/10)
11月18日 11月18日 プラグインを売らず、エコシステムに貢献します
私頼りの会社ではなく、アクアビットとして価値を打ち出すこと。それによって少しずつ長井の色を薄めることに努めています。それらの施策が少しずつ相乗効果を発揮しつつあります。
今月実施した中期計画報告会において、この効果はさらに深みを増しました。そして、メンバーにも代表交替の意図と効果が理解されたと信じています。
弊社メンバーも成長し、少しずつ組織として進み始めています。
今月は弊社にとって以下のようなトピックがありました。
・代表と私がサイボウズ社の方と会食を行いました(7/2)。
・代表と私が経営合宿を行いました(7/4-5)。
・弊社がCybozu Days Japan 2026の申し込みを行いました(7/6)。
・私がモダンホスピタルショウ 2026に参加しました(7/8)。
・弊社メンバーが5名でkintone hive Tokyoに参加しました(7/9)。
・代表と私が第4回 甲府地域クラウド交流会の打ち上げ会に参加しました(7/10)。
・弊社のウェブサイトに事例記事「事例:株式会社ファクティブ様」を公開しました(7/11)。
・私と総務経理メンバーが中小企業家同友会戸田・蕨支部例会にゲストとして参加しました(7/16)。
・私がWAGRI Open Dayに参加しました(7/17)。
・弊社が第2回 サタデーナイト・リレーカーニバル in 甲府に協賛し、代表と私が参加しました(7/18)。
・私がkintone まるわかり Dayに参加しました(7/21)。
・私が日本ノーコード大賞の授賞式に参加しました(7/23)。
・私がkintone hive government 2026に参加しました(7/24)。
・全メンバーが鶴川ポプリホールに集い、中期計画報告会を行いました(7/27)。
他にも私は個人の立場で、SORACOM Discovery 2026(7/7)、スナックジョイゾー(7/17)、第2回 デブキンめし(7/22)に参加・登壇しています。
実績を出しつつ、日常も充実させる。ワークライフバランスの軸は堅持しつつ、成長もさせていきます。引き続きよろしくお願いいたします。
実績を出しつつ、日常も充実させる。ワークライフバランスの軸は堅持しつつ、成長もさせていきます。引き続きよろしくお願いいたします。
●開発案件
今月は九割五分の開発案件がkintone絡みでした。
既にAIを活用している弊社は、バイブコーディングは当たり前。メンバーのAI活用は進んでいます。
ただ、AIを活用できるケースは無数にあり、可能性は無限です。私だけでなくメンバーにその可能性をより深く知ってもらうため、より学ぶ機会を増やそうと思います。
今月もそうした機会をメンバーに用意しました。
冒頭に書いた通り、弊社は業種特化(医療)と地域特化(山梨)を進めています。
あくまでもうちの本業は、kintoneを用いたシステム開発にあります。この点はぶれないよう、引き続き改善を加えていきます。
わが国の仕組み化の遅れは深刻であり、kintoneのようなノーコードツールを使った業務改善の要望は、この先も引きも切らないでしょう。
日本の社会や経済構造は過渡期にあり、激動は続くでしょう。IT業界も同じです。
引き合いがいただけている中、弊社が今後も世の中に役立てるよう、努力は怠りません。
弊社では引き続き請負開発と共遊開発に加え、昨秋から始めた研修事業の三本立てで望みます。
共遊開発とは、弊社は手を動かさず、お客様に開発を行ってもらう開発手法です。
2023年の秋に、以下のとおり弊社の今後の業務の進め方を決めました。
・その作業を通じて要件についての理解を双方で深め合うことができる。お客様自身にとってもkintoneの手法を習得することで、よりシステムへの主体性を持て、かつ、要件の揺れが最小限に収められる。
・お客様がアプリを構築する作業と並行して、kintoneの標準機能では難しい機能を可能な限りプラグインや連携サービスを推奨し、カスタマイズ作業が最低限で済むように導く。
・お客様によるアプリ構築が終わった時点で、どうしてもカスタマイズが必要な場合のみ、弊社メンバーにカスタマイズを割り振る。弊社メンバーのカスタマイズ難易度は少し高くなるが、複数の案件を同時にこなす必要が減る。
・同時に他のSaaS/PaaSとの連携作業は、弊社メンバーが専任して実装を行う。
・上記作業により、代表は様々な場所を訪れて商談をこなし、手は動かさずに済む。営業力も維持できる。メンバーは要件が絞られた状態でのカスタマイズに集中でき、メンバーのスキル上達と同時に、複数の業務を円滑にこなすことが可能となる。
上に挙げたとおり、手法としては最近注目を浴びている伴走支援とそう変わりません。
請負開発と共遊開発と研修事業の3本柱を軸に、皆さんのご期待に応えるためにも、弊社としての体制をきちんと整えていきます。
今月はこちらのお客様の事例記事をアップしました。
「事例:株式会社ファクティブ様」
●業務パートナー
今月もまた、複数の企業様との間でさまざまなご縁が結ばれました。
そのご縁は既存の案件を通じて得たご縁であり、たくさんのイベント参加によって得たご縁でもあります。
そうしたイベントで得たご縁から新たな取り組みがいくつも始まっています。
今の弊社は共遊開発に舵を切っているとは言え、開発案件も多数のお引き合いをいただいています。その実装に必要な人的資源の捻出が喫緊の課題です。それを外注先を活用することで乗り切るつもりです。
お互いがお互いに依存するのではなく、互いに高め合うための良い関係を構築し、次につなげたいと願っています。
パートナー費用も含めて、新たなやり方で開発を行い、より価値を生み出せるように弊社からも指導が欠かせないと思っています。
●財務基盤の堅牢化
財務をきっちりすること。前からの課題です。
2024年の一月、大きな荒療治を行って状況をリセットしました。
昨年の11月に代表を交代しました。代表には、よりシビアに、会社存続のためだけに、IT業界の実情や忖度など一切抜きに、経営のために判断してもらいます。私も既にいくつかの修正指示を代表から受けています。
昨年度は何度かに分けて単価をアップしました。今回の代表交代で単価はさらに上げています。ただし、もう単価は高止まりです。今以上はあげられないでしょう。
この状態でメンバーの給料を上げるためには、案件の回転率を上げるしかありません。
キャッシュフローを回すため、案件を増やし、案件を回すためにも業務を改善しています。
他の財務改善も、昨年の7月から参画してくれたバックオフィスメンバーが本格的に稼働し、少しずつ固めてくれています。内部の統制強化を含め、少しずつ組織として形ができています。この辺りの指揮は代表に期待しています。
弊社への期待の高さを感じ、また耳にするにつけ、頑張らなければと思っています。
●社内体制
今月も代表の色をさらに強めました。
2021年の師走に作った社是、企業理念、経営理念やスローガンも、いろいろに変えています。
企業理念
「一期一会の儲けよりお互いが継続して協業できる幸せを」
経営理念
「最新技術をお客様、地域に提供し、メンバー、家族、パートナーと輪になって幸せになる」
経営方針
①システムを継続してもらえる品質と対応を行います
②技術に偏らず、お客様ビジネスの現場を尊重します
③経営を継続するための自社サービスを生み出します
④社員・協力社・技術者・その家族を大切に考えます
⑤顧客とともに一期一会でない継続の関係を築きます
⑥技術の進化に先手を打ちながら、自社も進化します
⑦世の中の働き方改革に貢献する手本となり続けます
⑧地域の非営利組織・団体のために技術で貢献します
行動指針
〇公私を両立し、360度可能性を見出す目をもつこと
〇社会人として人に迷惑を与えない言動を心掛けること
〇情報のプロとして機密保持、品質、速度を意識すること
〇お互いを理解し尊重する心を持つこと
〇すべての物事に対して好奇心を持つことを忘れないこと
〇常に進歩、前進を忘れず、人生を楽しむこと
〇身内にも常に敬称で呼び合うこと
今、私と代表に加え、外部のコンサルタントさんに入ってもらってこうした将来像を検討しています。
今月、経営合宿を実施しました。そこで策定した中期経営計画を中期計画報告会の中で集まってもらった全てのメンバーに披露しました。
その中では、このところ取り組んでいるバックオフィスの強化と改善にも触れました。徐々にですが良くなっています。そしてまだまだ改善する必要があります。
メンバーに対しても、四月からは統制を強化するための各種規約や指針は改訂しました。
・個人情報保護方針
・情報セキュリティ基本方針
・漏えい等の事案の対応規程・マニュアル
・単価規定_ITシステム開発
代表が交替したことで、組織も活性化しています。少しずつ明るい兆しが見えています。
今や、組織としても中期経営計画のスローガンも決めました。やがては公表できるだろうと思います。
今、弊社のWEBサイトの刷新も進めています。こちらもいずれ披露できると思います。
まずはメンバーが公私ともに充実するよう、無理も残業もさせず、会社の成長と個人の生活向上を両立させたいと思います。
今後とも、なにとぞ弊社をよろしくお願いいたします。
●人脈の構築
今月も外出や打ち合わせを何度も行い、リアル商談を数多く行いました。
お客様とのリアル商談は9回です。リアル共遊開発は1社様に対して1回、3時間。オンライン共遊開発は1社様に対して1回、1時間
オンライン商談はざっと数えたところ38回ほどです。
今月、私が頂戴した名刺は52枚です。
今月は、オフラインの交流は会社としては、以下の通りです。
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・「サイボウズ社の方と会食」(7/2)。
最近まで世田谷区の副区長を務め、再びサイボウズ社に戻られたばかりの松村さんを町田にお迎えし、代表と私で柿島屋で美味しくお酒と桜肉を楽しみました。

・「kintone hive Tokyo」(7/9)。
https://kintonehive.cybozu.co.jp/-/tokyo2026/
弊社メンバーが五人で参加しました。なぜkintone開発をしているだけではダメなのか。今のユーザーに対して弊社が提供すべき価値とは何か。それをわかってもらえたと思います。

・「第4回 甲府地域クラウド交流会の打ち上げ会」(7/10)。
代表と私で参加し、先月末に成功した第4回甲府ちいクラの打ち上げを行いました。今秋も来年も、甲府ちいクラは参加します。その進化のためにも、今回の打ち上げ会は良い機会となりました。

・「中小企業家同友会戸田・蕨支部例会」(7/16)。
https://saitama.doyu.jp/schedule/schedule-5700/
私とうちの総務経理メンバーで参加しました。SEEDPLUS社の前嶋さんからのお招きで、ゲストとして参加させてもらいました。私にとっては初めての中小企業家同友会の参加です。基調講演として株式会社Be-Linksの稲村さんのお話を伺いました。

・「第2回 サタデーナイト・リレーカーニバル in 甲府」(7/18)。
https://saturday-night-relay.jp
うちの会社がイベントに協賛したこともあり、私と代表で

・「日本ノーコード大賞の授賞式」(7/23)。
https://dxawards-summit.jp/nocode-award

・「kintone hive government 2026」(7/24)。
https://kintonehive.cybozu.co.jp/-/government2026/
なお、ほかにも私が個人の立場で参加したイベントは、
・SORACOM Discovery 2026(7/7)
・スナックジョイゾー(7/17)
・第2回 デブキンめし(7/22)
がありますが、ここに列挙したイベントの詳細は個人のまとめに譲ります。
また弊社のバックオフィスメンバーや代表も上に書いた通り、それぞれ個人で複数のイベントに参加しており、それぞれの役割で楽しんでいます。
これからもkintoneエコシステムの一員として、弊社も力を尽くし、盛り上げていきたいと思っています。
引き続きよろしくお願いいたします。
●対外活動
今月はこちらのイベントに参加しました。
・「モダンホスピタルショウ 2026」(7/8)。
・「kintone hive Tokyo」(7/9)。
・「第4回 甲府地域クラウド交流会の打ち上げ会」(7/10)。
・「中小企業家同友会戸田・蕨支部例会」(7/16)。
・「WAGRI Open Day」(7/17)。
・「第2回 サタデーナイト・リレーカーニバル in 甲府」(7/18)。
・「kintone まるわかり Day」(7/21)。
・「日本ノーコード大賞の授賞式」(7/23)。
・「kintone hive government 2026」(7/24)。
・「中期計画報告会」(7/27)。
こちらは弊社メンバーも参加したイベントも含めています。また、代表の活動については会社として参加したものに限定し、私個人のkintoneエバンジェリストの活動はここでは割愛しています。
上にも書いたとおり、弊社の代表やバックオフィスメンバーが、私が言わなくても積極的にこうしたイベントに参加するようになってくれています。とても心強いです。
代表はこうした活動に積極的です。今後は私と違って技術以外のイベントや山梨のイベントにも顔を出してくれるはずです。この辺りの価値観があっていたからこそ、私は代表の座を譲る決断を下せました。
もくもくと開発するだけの会社では、今後の展開が見込めません。さらには私自身のやりたい方向とずれています。
そのための対外活動であることを、弊社内部にも外部にも理解してもらうように努めなければなりません。
奉仕活動だけでは会社は続きませんが、営利だけを目指す企業になってはあまりにも殺伐とします。
このバランスは難しい。その時々の社会状況や弊社の状況も含めて考えるべきです。理想の形は見えませんし、理想があるとも思えません。ですが、追い求める価値はあると思います。
まずは今月の弊社と関わっていただいた皆様、誠にありがとうございました。
●執筆活動
以前に連載していたCarry Meさんが運用する本音採用サイトの「アクアビット 航海記」の続きを弊社サイトにアップする作業ですが、今月はアップできませんでした。
ここにアップする記事も先月からは、弊社の活動に関する記事のみに分かちます。個人の活動については同様の記事を今後書きますし、そちらにリンク一覧として載せます。
今月、書いた「物申す」は0本() 。
今月、書いた弊社の活動ブログは3本(
「事例:株式会社ファクティブ様」
「kintone hive matsuyama Vol.5に参加しました」
「第4回 甲府地域クラウド交流会を主催しました」
)。
今月、書いた弊社の技術ブログは0本()。
なお、一昨年のはじめから毎営業日にnoteに書き始めた記事ですが、今月は以下の内容をアップしました。
6月29日 6月29日 第4回 甲府ちいクラで得た手応え
6月30日 6月30日 ちいクラの成功を今後に繋げるために
7月1日 7月1日 月の初めに変えること
7月2日 7月2日 采配の妙を楽しみ学ぶのもワールドカップの喜び
7月3日 7月3日 会計・財務センスは最低限必要
7月6日 7月6日 経営合宿をした効果
7月7日 7月7日 七夕とクラウドとIoT
7月8日 7月8日 SORACOM Discovery 2026で得た学び
7月9日 7月9日 kintone hiveをメンバーに聞いて欲しい理由
7月10日 7月10日 ストーリーで語ると人に届く
7月13日 7月13日 AIにないコミュニティのメリット
7月14日 7月14日 夏が暑いとエコロジーを考える
7月15日 7月15日 アルムナイを意識した組織作り
7月16日 7月16日 北陸新幹線は延ばすべき?
7月17日 7月17日 経済団体への加入について
7月21日 7月21日 スペイン代表の有機的な動きをわが組織にも
7月22日 7月22日 ロゴを掲示する効果
7月23日 7月23日 私に足りないのは「自社コンテンツへの愛着」
7月24日 7月24日 成功する組織、失敗する組織
7月27日 7月27日 中期計画報告会では心理的安全性が確認できました
7月28日 7月28日 うちの会社はリモートワークを続けます
7月29日 7月29日 天災に備え、普段から写真を撮っておきましょう
§ Xポストまとめ


















































令和三年七月。




今月は八割五分の開発案件がkintoneがらみでした。

今月は以下のイベントに参加しました。

