
令和八年五月。
今月も会社にとって様々なニュースがありました。良いニュースもありましたし、悪いニュースも。
そういうニュースをひっくるめても、うちの会社の未来の見通しは明るく、正しい努力さえすれば前に進んでいける手ごたえを感じています。
もちろんIT業界がますますの AIの台頭によって再編が進み、ノーコードツールへの参入も激しくなってきているため、誤解を招きかねない表現も増えつつあり、この辺は業界や界隈としてもきちんと見ていく必要があります。
自社の売り上げだけを追求せず、エコシステム、つまり裾野を広げる活動も並行して行い、長い目で見た経営を行う。それが最終的な信頼につながると信じています。
もちろんその理想論だけで、全てがうまくいくと考えてはいません。ただ、売り上げ重視に走った途端、信頼は崩れます。
このバランスはとても難しく、私もうまくいっているとは自分でも思っていません。
今月は、そうしたコミュニティー活動も元代表が個人的な活動として多数行いました。
達成度6割。達成感6割。満足感7割。それが今月の私=創業者(旧代表)自身の自己採点です。
弊社とご縁をいただいたすべての方々に感謝します。ありがとうございました。
●弊社の業績
§ 総括
五月度の売上は目標を上回りました。
今月に複数の案件の検収をいただけたためです。
ただ、経営の上では、毎月これぐらいの金額を維持しなければなりません。喜んでいる場合ではないのです。
むしろ案件をもっと増やさなければ、といくつかの案件への応募も始めています。今までは来た案件をただこなしていましたが、こちらからも積極的に案件への応募も始めています。
経営を行うにあたり、お客様からのお引き合いをいただくタイミングだけに頼るのではなく、もう少し能動的にこちらからも仕掛けていこうと言う意図です。
先月は、経営計画ワークショップ in 山梨と題して、山梨県立スタートアップ支援センター(CINOVA)に顧問税理士の越村先生に来ていただき、今後についてさまざまな展望を協議しました。
また、コンサルタントさんとも、今後の授業の方向性について熱の入った意見交換を行いました。
今、うちの会社は、特定業界「医療」、特定地域「山梨」に力を入れる方向性を打ち出しています。
お陰様で二つとも着実に準備が進んでいます。
山梨ではすでに複数のお客様をご支援中です。第4回 甲府ちいクラの開催も6月に控えています。
今月は私が公益財団法人 やまなし産業支援機構さまより、kintoneを用いたシステム構築等の専門家として登録されました(4/21)。また、他にも様々な山梨の重要なお客様との取引や契約も締結されました。また、ここには書きませんが、五月以降に採択待ちの重要な話がいくつか進んでいます。
会社ではなく、個人の立場ではありますが、山梨でのITコミュニティーへの参加や立ち上げも複数進めています。
医療についても、今、複数の話を並行して進めています。
昨年秋に代表を交代した理由はnoteにて私から10箇条に分けて書いています。おそらくここに全て書き尽くしたと思っています。
10月30日 10月30日 私が代表を離れる理由の前説
10月31日 10月31日 代表を退く理由の前説2
11月04日 11月4日 私が代表を離れる理由(1/10)
11月05日 11月5日 私が代表を離れる理由(2/10)
11月06日 11月6日 私が代表を離れる理由(3/10)
11月07日 11月7日 私が代表を離れる理由(4/10)
11月10日 11月10日 私が代表を離れる理由(5/10)
11月11日 11月11日 私が代表を離れる理由(6/10)
11月12日 11月12日 私が代表を離れる理由(7/10)
11月13日 11月13日 私が代表を離れる理由(8/10)
11月14日 11月14日 私が代表を離れる理由(9/10)
11月17日 11月17日 私が代表を離れる理由(10/10)
11月18日 11月18日 プラグインを売らず、エコシステムに貢献します
私頼りの会社ではなく、アクアビットとして価値を打ち出すこと。それによって少しずつ長井の色を薄めることに努めています。それらの施策が少しずつ相乗効果を発揮しつつあるのが今の実感です。
弊社メンバーも成長し、少しずつ前に進み始めています。
本当にありがたいことです。「組織です!」と外に公言できるところまであと少しです。
今月は弊社にとって以下のようなトピックがありました。
・代表と役員が甲府市100人カイギに参加しました(5/6)。
・昨年に続いて山梨県富士吉田市役所様での研修講師をご用命いただき、役員が研修講師を務めました(5/12)。
・代表がサイボウズ社での地域クラウド交流会オーガナイザー研修ミーティングに参加しました(5/18)。
・代表が守成クラブ山梨会場の会員となりました(5/19)。
・代表が夢甲斐塾の会員となりました(5/19)。
・代表と役員が山梨県活性化プロジェクトに参加しました(5/20)。
・代表が100人カイギ FESTIVAL in 甲信越に参加しました(5/23)。
他にも私は個人の立場では、kintone Café 神奈川 Vol.21(5/16)、kintone Café 和歌山 Vol.8(5/23)、SORACOM UG 山梨 Vol.1(5/30)、甲斐国もくもく会(5/31)に参加・登壇しています。
実績を出しつつ、日常も充実させる。ワークライフバランスの軸は堅持しつつ、成長もさせていきます。引き続きよろしくお願いいたします。
●開発案件
今月は九割五分の開発案件がkintoneがらみでした。
生成AIがシステム開発の在り方を抜本的に変えることは間違いありません。すでに弊社はその方針に沿った方針転換をかけています。
昨年から本格的にAI活用は進めていますが、今年に入ってからもさらにAI活用の研究をいろいろ進めています。
先月は3度にわたってClaudeの社内勉強会を実施しました(4/6)(4/13)(4/20)。また、ClaudeはTeamプランを先月から契約しています。今月は研修を一旦止めて、外部から講師をお招きできないか、検討しています。
勉強会の中では、Claudeを主に仕様書作成に使う方針を打ち出しました。システム開発の本筋、つまり仕様設計やコーディングなど、システム開発の楽しさや醍醐味が味わえる作業は、うちのメンバーから奪いません。バイブコーディングは積極的に行ってもらいますが、引き続き従来のやり方を踏襲することを認めています。一方で、手間がかかり、メンバーも消極的な仕様書やその他ドキュメントの生成作業は、生成AIを用いてテコ入れする方針を定めました。
AI関連のサービスを用いれば、かなりの生産性の向上が見込めます。一方でAIに委譲する作業の範囲を誤ると、仕事の喜びを奪いかねません。
進歩も取り入れながら、どこに人の活動の価値を置くべきか。AIによる開発に、人の関与をどのように組み込むか。
SaaS is deadというキーワードが飛び交う中、どの方向に弊社が力を置けばお客様への価値が提供できるのか。
先月に続いて、今月もこの点を試行錯誤しました。
冒頭に書いた通り、うちの会社は業種特化(医療)と地域特化(山梨)を進めています。
この二つに重心を置くとはいえ、他の地域や業種からのご依頼を断るつもりはありません。一気に切り替えるのではなく、徐々に割合を増やすことを考えています。開発手法も同様です。一気に旧来のやり方を否定せず、徐々に切り替えます。
AIに舞い上がらず、軽視もしない。むしろ、積極的に学ぶ。そして、その上でやるべき作業を行う。
この数年の激動はこれからも続くでしょうし、うまく乗り切らねばなりません。
私が代表を降りたことによって、技術革新の波に乗り遅れないための時間はできました。言い訳はしません。多くの案件をこなしつつ、技術革新の波に乗っていこうと思います。
弊社では引き続き請負開発と共遊開発に加え、昨秋から始めた研修事業の三本立てで望みます。
共遊開発とは、弊社は手を動かさず、お客様に開発を行ってもらう開発手法です。
2023年の秋に、以下のとおり弊社の今後の業務の進め方を決めました。
・その作業を通じて要件についての理解を双方で深め合うことができる。お客様自身にとってもkintoneの手法を習得することで、よりシステムへの主体性を持て、かつ、要件の揺れが最小限に収められる。
・お客様がアプリを構築する作業と並行して、kintoneの標準機能では難しい機能を可能な限りプラグインや連携サービスを推奨し、カスタマイズ作業が最低限で済むように導く。
・お客様によるアプリ構築が終わった時点で、どうしてもカスタマイズが必要な場合のみ、弊社メンバーにカスタマイズを割り振る。弊社メンバーのカスタマイズ難易度は少し高くなるが、複数の案件を同時にこなす必要が減る。
・同時に他のSaaS/PaaSとの連携作業は、弊社メンバーが専任して実装を行う。
・上記作業により、代表は様々な場所を訪れて商談をこなし、手は動かさずに済む。営業力も維持できる。メンバーは要件が絞られた状態でのカスタマイズに集中でき、メンバーのスキル上達と同時に、複数の業務を円滑にこなすことが可能となる。
ここに挙げたとおり、手法としては最近注目を浴びている伴走支援とそう変わりません。
これらの3本柱を軸に、四月からは積極的に案件をとりに行き始めています。
皆さんのご期待に応えるためにも、弊社としての体制をきちんと整えていきます。
●業務パートナー
今月もまた、複数の企業様との間でさまざまなご縁が結ばれました。
そのご縁は既存の案件を通じて得たご縁であり、たくさんのイベント参加によって得たご縁でもあります。
そうしたイベントで得たご縁から新たな取り組みがいくつも始まっています。
今の弊社は共遊案件に舵を切っているとは言え、開発案件も多数のお引き合いをいただいています。その実装に必要な人的資源の捻出が喫緊の課題です。それを外注先を活用することで乗り切るつもりです。
お互いがお互いに依存するのではなく、互いに高め合うための良い関係を構築し、次につなげたいと願っています。
パートナー費用も含めて、新たなやり方で開発を行い、より価値を生み出せるように弊社からも指導が欠かせないと思っています。
●財務基盤の堅牢化
財務をきっちりすること。前からの課題です。
2024年の一月、大きな荒療治を行って状況をリセットしました。
昨年の11月に代表を交代しました。新代表には、よりシビアに、会社存続のためだけに、IT業界の実情や忖度など一切抜きに、経営のために判断してもらいます。私も既にいくつか新代表から修正指示を受けています。
昨年度は何度かに分けて単価をアップしました。今回の代表交代で単価はさらに上げています。ただし、もう単価は高止まりです。これ以上はあげらないでしょう。
この状態でメンバーの給料を上げるためには、案件の回転率を上げるしかありません。
案件数が増えると疲弊するとのメンバーの要望もあって、積極的に案件を取りにいっていませんでした。これは、AIの利用でカバーし、回転率を上げることで対応するつもりです。
他の財務改善も、昨年の7月から参画してくれたバックオフィスメンバーが本格的に稼働し、少しずつ固めてくれています。内部の統制強化を含め、少しずつ組織として形ができています。この辺りの指揮は新代表に期待します。
弊社への期待の高さを感じ、また耳にするにつけ、頑張らなければと思っています。
●社内体制
先月より、有期雇用契約中だったメンバーを一名、正社員登用しました。また、新たに一名の技術者さんに専任で協力者として参画してもらいました。
また、新代表の色をさらに強めました。
2021年の師走に作った社是、企業理念、経営理念やスローガンも、いろいろに変えています。
企業理念
「一期一会の儲けよりお互いが継続して協業できる幸せを」
経営理念
「最新技術をお客様、地域に提供し、メンバー、家族、パートナーと輪になって幸せになる」
経営方針
①システムを継続してもらえる品質と対応を行います
②技術に偏らず、お客様ビジネスの現場を尊重します
③経営を継続するための自社サービスを生み出します
④社員・協力社・技術者・その家族を大切に考えます
⑤顧客とともに一期一会でない継続の関係を築きます
⑥技術の進化に先手を打ちながら、自社も進化します
⑦世の中の働き方改革に貢献する手本となり続けます
⑧地域の非営利組織・団体のために技術で貢献します
行動指針
〇公私を両立し、360度可能性を見出す目をもつこと
〇社会人として人に迷惑を与えない言動を心掛けること
〇情報のプロとして機密保持、品質、速度を意識すること
〇お互いを理解し尊重する心を持つこと
〇すべての物事に対して好奇心を持つことを忘れないこと
〇常に進歩、前進を忘れず、人生を楽しむこと
〇身内にも常に敬称で呼び合うこと
今、私と新代表に加え、外部のコンサルタントさんに入ってもらっています。中期経営計画の見直しに着手しています。すでに先々々月は3回、先々月も2回、先月も2回、今月も3回の打ち合わせを行いました。
組織面や今後の取り組む対象などを一緒に考えています。
その中で、上に書いた各種の指針・理念も刷新するはずです。
さらに3月には今まで法人化の前からずっとお世話になっている越村税理士事務所の越村先生に山梨までお越しいただき、経営計画ワークショップ in 山梨を開いていただきました。その中ではバックオフィスの懸念事項についても認識を合わせました。
そうした中で、このところ続けているバックオフィスの改善も前にも進めています。徐々にですが良くなっています。
メンバーに対しても、四月からは統制を強化するための各種規約や指針は改訂しました。
・個人情報保護方針
・情報セキュリティ基本方針
・漏えい等の事案の対応規程・マニュアル
・単価規定_ITシステム開発
代表があづささんになったことで、一旦は業務が多角化しました。「ハレ・プロモーション」が担うイベント開催事業、ココデンタルクリニックを管轄する医療事業、ほかにも物販事業も。
これらも整理を始めています。あくまで弊社の本業はシステム開発ですので。
もともと、弊社の活動内容は、代表を交代する前から、地域創生活動やNPO支援、kintoneエコシステムへの関与などただでさえ多岐にわたっていました。これに加えて、さらに増えた業務でリソースが分散しないよう、十分に気をつけます。
まずはメンバーが公私ともに充実するよう、無理も残業もさせず、会社の成長と個人の生活向上を両立させたいと思います。
今後とも、なにとぞ弊社をよろしくお願いいたします。
●人脈の構築
今月も外出や打ち合わせを何度も行い、リアル商談を数多く行いました。
お客様とのリアル商談は9回です。リアル共遊開発は1社様に対して1回、1.5時間。オンライン共遊開発は1社様に対して1回、2時間。
オンライン商談はざっと数えたところ47回ほどです。
今月、私が頂戴した名刺は23枚です。
今月は、オフラインの交流は会社としては、以下の通りです。

・「第16回 甲府市100人カイギ」(5/6)。
こちらは急遽参加しました。甲府市100人カイギは昨年の夏頃にも一度参加しています。
その時は、現代表が登壇し、甲府市の100人の中に名を連ねました。
今回は全くの参加者として場にいました。第4回甲府ちいクラの宣伝なども含めて皆さんと交流を深めました。

・「富士吉田市役所で研修講師」(5/12)。
今年も昨年に続いて富士吉田市役所さんのご支援をすることになり、2、3年目の若手職員を中心とした、約20数名の職員の方に対して、kintoneやノーコードツールについてハンズオンやグループワークも含めた研修講師として語ってきました。
アンケートの結果もかなり好評で、今後も自治体様の意識改革や業務改善なお役に立てられるよう、努力を重ねます。

・「第4回 甲府地域クラウド交流会一か月前ミーティング」(5/16)。
こちらは代表が参加し、6月27日に予定されている第4回甲府ちいクラの運営やプレゼンターなどを集めてキックオフをしてきました。
1ヵ月前でやるべき事は多いですが、頑張ってほしいと思います。


・「地域クラウド交流会オーガナイザー研修ミーティング」(5/18)。
こちらもオーガナイザーを中心に10名弱のちいクラのオーガナイザー同士での交流を含めた打ち合わせでした。
全国に同じ志を持つ仲間がいることで、得られるものの多さは数限りなくあると思います。

・「山梨県活性化プロジェクト」(5/20)。
こちらほ、代表と私とで参加しました。こちらも山梨でのご縁を繋ぐ上で貴重な場です。私もあまり出られませんが、代表は毎回出てご縁を深めています。


・「100人カイギ FESTIVAL in 甲信越」(5/23)。
こちらも代表が参加してきました。
全国に広がる100人カイギのネットワークも10年。それを記念して、全国を何ブロックかに分けて、フェスを行っておられるそうです。いろいろとご縁を繋いだそうです。
なお、ほかにも私が参加したイベントは、
・Marvelous10周年記念大会(5/5)
・ヴァンフォーレ甲府 NNSスペシャルマッチ(5/6)
・kintone Café 神奈川 Vol.21(5/16)
・kintone Café 和歌山 Vol.8(5/23)
・SORACOM UG 山梨 Vol.1(5/30)
・甲斐国もくもく会(5/31)
がありますが、これらは個人のまとめに譲ります。
また弊社の総務人事経理担当や代表もそれぞれ個人で複数のイベントに参加しています。
これからもkintoneエコシステムの一員として、弊社も力を尽くし、盛り上げていきたいと思っています。
引き続きよろしくお願いいたします。
●対外活動
今月はこちらのイベントに参加しました。「第16回 甲府市100人カイギ」(5/6)。「第4回 甲府地域クラウド交流会一か月前ミーティング」(5/16)。「地域クラウド交流会オーガナイザー研修ミーティング」(5/18)。「山梨県活性化プロジェクト」(5/20)。「100人カイギ FESTIVAL in 甲信越」(5/23)。
こちらは弊社メンバーも参加したイベントも含めています。また、代表の活動については会社として参加したものに限定し、私個人のkintone エバンジェリストの活動はここでは割愛しています。
上にも書いたとおり、弊社の役員や総務人事経理担当が、代表が言わなくても積極的にこうしたイベントに参加するようになってくれています。とても心強いです。
新代表はこうした活動に積極的です。今後は私と違って技術以外のイベントや山梨のイベントにも顔を出してくれるはずです。この辺りの価値観があっていたからこそ、私は新代表に譲る決断を下せました。
もくもくと開発するだけの会社では、今後の展開が見込めません。さらには私自身のやりたい方向とずれています。
そのための対外活動であることを、弊社内部にも外部にも理解してもらうように務めなければなりません。
奉仕活動だけでは会社は続きませんが、営利だけを目指す企業になってはあまりにも殺伐とします。
このバランスは難しい。その時々の社会状況や弊社の状況も含めて考えるべきです。理想の形は見えませんし、理想があるとも思えません。ですが、追い求める価値はあると思います。
まずは今月の弊社と関わっていただいた皆様、誠にありがとうございました。
●執筆活動
以前に連載していたCarry Meさんが運用する本音採用サイトの「アクアビット 航海記」の続きを弊社サイトにアップする作業ですが、今月はアップできませんでした。
ここにアップする記事も先月からは、弊社の活動に関する記事のみに分かちます。個人の活動については同様の記事を今後書きますし、そちらにリンク一覧として載せます。
今月、書いた「物申す」は0本。
今月、書いた弊社の活動ブログは0本。
今月、書いた弊社の技術ブログは0本。
なお、一昨年のはじめから毎営業日にnoteに書き始めた記事ですが、今月は以下の内容をアップしました。
4月28日 4月28日 酒文化の担い手に参入したい
4月30日 4月30日 そろそろ個人的には余裕が欲しくなってきました
5月1日 5月1日 誰かとつながらずにはいられない罠
5月7日 5月7日 暇と退屈を忘れられる対象は無限にあります
5月8日 5月8日 痛みを伴う芸術とシステム開発の未来
5月11日 5月11日 サッカーの試合からチーム組織の機微を学ぶ
5月12日 5月12日 暇と退屈を埋める対象としてのkintone
5月13日 5月13日 わが国には観光の仕組み化が必要
5月14日 5月14日 研修講師とは、安全の枠を示して、自在な試行の場を示す存在
5月15日 5月15日 メール経由のソーシャルハッキングから意識しないと
5月18日 5月18日 kintone Café 神奈川はプラットフォームがAIと共存するための良い議論の場でした
5月19日 5月19日 異文化の街に適応するために
5月20日 5月20日 技術記事の趨勢は常に見ておくべき
5月21日 5月21日 ノーコードツールが残ると思う理由
5月22日 5月22日 孤独に耐えられるメリハリが都市への誘惑をはねつけられる
5月25日 5月25日 リアルで課題を解決できる強み
5月26日 5月26日 システム企画・開発ほど「現場100回」
5月27日 5月27日 業務改善のフレームワークは必要
§ Xポストまとめ





















































